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Work - Life - Balance
ワーク・ライフ・バランス

仕事と生活の調和を実現することで、従業員ひとりひとりがやりがいや充実感を持つことで仕事への活力や責任を果たすとともに、家庭や地域社会と関わることで、多様な生き方を実現するために、当社においては、2006年からワーク・ライフ・バランスを積極的に取り組んでいます。
その結果、2011年3月には、沖縄県より、ワーク・ライフ・バランス企業として認証をうけました。

取り組み

ワーク・ライフ・バランスに関する、トランスコスモス 沖縄の取り組みは以下のとおりです。

託児施設の設置・運営

託児施設全景

子育てと仕事の両立支援の一環として、2006年より事業所内に従業員専用の託児施設を設置
(0歳児から未就学児童まで利用が可能)

育児休暇

育児休業前の勤務条件にて復帰することを前提とし、育児休業期間終了前に社員から希望があれば一定期間の勤務時間の短縮など柔軟に対応し、子育てに支障のない働き方を提案

実績

過去3年間で約150名が育児休業制度により育児休暇を取得(男性含む)

ワーク・ライフ・バランスに関する、ニュース記事は下記のURLをご覧ください。
https://www.trans-cosmos.co.jp/company/news/110411.html

社員の声
下地由季乃さん

私は2010年4月に長女を出産し約1年育児休暇を取得しました。
育児休暇中は初めての子育てに奮闘しながらも娘と一緒に過ごす時間を満喫していました。
仕事に復帰するにあたり、最初は一般の託児施設に預けることも検討しましたが、社内に併設されている託児施設は、利用料に関して会社からの補助を得ることができることと、何かあったときにすぐに駆けつけられる点を考え社内の託児施設に預けることにしました。
実際に利用してみると、子供と一緒の出退勤の時間はコミュニケーションを取れることができたり、娘の体調に変化があればすぐに駆けつけられるという便利さはもちろん、先生方がしっかりしているので安心して娘を預けられますので、勤務時間は、集中して仕事に打ち込むことができます。
働くお母さんにとって託児施設は本当にありがたい存在です。

社員の声

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